数量限定!コロンビア ウィラ ロス・アルペス農園

690円(内税)

定価 690円(内税)

 
豆のまま
粗挽き(ネルドリップ)
中粗挽き(KONO式・サイフォン・プレス)
中挽き(カリタ・コーヒーメーカー)
中細挽き(メリタ)
エスプレッソ用
  • 豆の状態
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00g
コロンビアの有名なコーヒー産地ウィラ地域・ラプラタの秀逸品です!

【焙煎度合】中煎り

【地域】ウィラ地域 ラ プラタ・アルト カニャダ
【農園主】Amparo Pajoy Trujilloさん
【農園名】ロス アルペス
【品種】コロンビア(F6)、カツーラ
【農園面積】16ha
【標高】1750m
【生産処理】発酵槽での発酵処理(24時間程度)、パラボリックでの天日乾燥

【コロンビア・ウィラ地域について】

カウカ、ナリーニョとならびコロンビア南部でもっとも重要な産地ウィラ。この地方はマグダレナ川が流れる山脈地帯の谷合に位置しています。高地で育まれたこのコーヒーは、品質の高さで有名となり、小規模生産者によって生み出されるウォッシュドコーヒーはここでしか味わうことのできない、素晴らしいフレーバーであふれています。



【ロス アルペス農園について】 

ロス・アルペス農園は、アンパロ・パポイさんという女性生産者の農園で、コロンビアの高品質コーヒーに特化した輸出業者として有名なカラべラ(CARAVELA)社(前身ビルマックスVirmax社)と志をともにしているコーヒー農園。


写真:アンパロ・パポイ女史

アンパロ・パポイ女史は、カラベラ社が共に行動している農園の中でも、非常に優秀な生産者の1人で、カラベラ社が、ラプラタ地区での高品質コーヒー生産プロジェクトを始めた、初期メンバーの一員でもあります。

アンパロ女史の品質に対する姿勢、管理体制の徹底はとても高く評価されています。

最近では農園内に、コロンビアではパラボリックとよばれる新たな乾燥設備を自らの手で建設しています。 


写真:アンパロ女史のパラボリック

アンパロさんは、旦那さんや子供たちの助けをかりながら、家族一丸で高品質のコーヒー生産に取り組んでいます。


写真:息子さんと一緒に

【マネージャーのおすすめコメント】

コロンビアの優良生産地域・ウィラ地域のマイクロロットです。
コロンビアらしい酸とコク、さわやかな余韻の残るコーヒー。

数量限定ですので、お早めにどうぞ♪

【商品のパッケージ】 

以下の写真のコーヒー専用袋にて、お送りします。  

■200g入りコーヒーパックの写真



■100g入りコーヒーパックの写真





  • 豆の状態
 
豆のまま
粗挽き(ネルドリップ)
中粗挽き(KONO式・サイフォン・プレス)
中挽き(カリタ・コーヒーメーカー)
中細挽き(メリタ)
エスプレッソ用

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