ケニア ムランガ キル農協 カマゴゴ

750円(内税)

定価 750円(内税)

豆のまま
粗挽き(ネルドリップ)
中粗挽き(KONO・サイフォン・プレス)
中挽き(カリタ・コーヒーメーカー)
中細挽き(メリタ)
エスプレッソ用
  • 豆の状態
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00g
ケニア独特のベリー・カシスのようなフレーバーをお楽しみください。

【焙煎度合】中煎り

【地域】ケニア ムランガ地域 カマゴゴ水洗工場
【品種】SL28 SL34等
【標高】1,647m
【生産処理】ウォッシュド
【収穫時期】10〜12月

【ケニアのコーヒーについて】

ケニアは世界でもトップクラスのコーヒー生産国として有名な国の1つです。
ケニア独特のフルーティーなフレーバーは、他の国のコーヒーでは代用できない貴重なものです。
しかしながら近年は品種改良等により、昔ながらのケニアらしいフレーバーのコーヒーが少なくなってきているのも事実です。

昔からヨーロッパでは人気の高いケニアのコーヒーですが、年2回の収穫期があります。メインクロップは9月〜12月、サブのフライクロップは5〜7月が収穫期です。一般的にケニアの特徴が豊な品質の高いものは、メインクロップから出ることが多いと言われているようです。 

【ムランガ地域について】

ケニアでは、ニエリやキリニャガなど、高品質コーヒーで有名な産地がございますが、このムランガ地域は、ここ数年高品質コーヒーの産地として新たに注目されている地域です。農地への施肥や樹木の管理なども良く、コーヒーの品質が向上してきています。
今年ご紹介させて頂くケニアは、そのムランガ地域にあるカマゴゴという水洗工場で精製処理されたコーヒーです。
カマゴゴは、1986年に周辺の3村(マシオヤ、ウンブイ、カギオイニ)の農家さんをを対象に設立された水洗工場です。現在860 名の農家がカマゴゴ水洗工場にチェリーを搬入しています。

【焙煎度合】中煎り

【農園情報】

【地域】ムランガ地域  
【農協】キル農協 カマゴゴ水洗工場
【品種】SL28 SL34等
【標高】1650m
【生産処理】ウォッシュド
【収穫時期】11〜12月

【マネージャーのオススメポイント】

ケニアの個性的な香りのするコーヒーが少なくなってきている現在、カシス・ベリーと評されるフルーティーなフレーバーを楽しんで頂ける貴重なコーヒーです。珈琲豆を挽いた瞬間の香りがたまりません。

【商品のパッケージ】 

以下の写真のコーヒー専用袋にて、お送りします。  

■200g入りコーヒーパックの写真



■100g入りコーヒーパックの写真





  • 豆の状態
豆のまま
粗挽き(ネルドリップ)
中粗挽き(KONO・サイフォン・プレス)
中挽き(カリタ・コーヒーメーカー)
中細挽き(メリタ)
エスプレッソ用

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