【今月の深煎り 第2弾】ニカラグア ロスコンゴス農園  パカマラ ナチュラル

710円(内税)

定価 710円(内税)

豆のまま
粗挽き(ネルドリップ)
中粗挽き(KONO式・サイフォン・プレス)
中挽き(カリタ・コーヒーメーカー)
中細挽き(メリタ)
エスプレッソ用
  • 豆の状態
購入数
00g
ニカラグアから世界的品評会でも優良な成績を収めるロスコンゴス農園のナチュラルーの深煎りです。

【焙煎度合】深煎り

【地域】 ニカラグア ヌエバセゴビア地域 サンフェルナンド地区
【生産者】パグアガ一家
【品種】パカマラ
【標高】1350m〜1600m
【生産処理】ナチュラル

【ニカラグアのコーヒーについて】 

ニカラグアは中米にある国です。
中米の中でも最貧国の1つでもあります。
ニカラグアは、1980年代の内線でコーヒー産地も荒廃してしまったのですが、
1990年代に入り、少しづつ良質なコーヒーが生産できるようになりました。
近年ではカップオブエクセレンスのような国際品評会などでも、良質のコーヒーがでてきています。







ニカラグアは、2000年初めのコーヒー危機の時代に、フェアートレード運動で注目された生産国でもあります。
約90%の生産者は小中規模生産者で、生産処理工程、収穫は伝統的な手法が守られています。




【ロスコンゴス農園について】

ロスコンゴス農園は1997年に創設された農園で、現在では国際品評会でも優秀な成績を収めている農園です。

農園は、ニカラグア北西部のホンジュラス国境沿いにあるヌエバ・セゴビア地域のサンフェルナンド山麓
(標高 1800m)に位置します。

農園名はこの周辺に住む『コンゴス』という名の猿に由来しています。

農園の大部分はデコボコしており、松の木や土着の木々に囲まれた青々とした山岳地帯で、
コンゴス猿や他の自生動物達が自由に歩き回ることができる自然状態そのままに保護されています。


中煎りのやわらかな酸味が深煎りにすることで甘味にかわり、
ナチュラルならではの甘みとコクもプラスされたコーヒーに仕上がっています。



【商品のパッケージ】 

以下の写真のコーヒー専用袋にて、お送りします。  

■200g入りコーヒーパックの写真



■100g入りコーヒーパックの写真





  • 豆の状態
豆のまま
粗挽き(ネルドリップ)
中粗挽き(KONO式・サイフォン・プレス)
中挽き(カリタ・コーヒーメーカー)
中細挽き(メリタ)
エスプレッソ用

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